10月31日からスタートした「RUN伴+三浦半島」、最終日の3日はゴールの東逗子を目指すランナーさんが社会館前を走りました。この「RUN伴+」は、認知症になっても安心して暮らせる地域づくりを目指し、ご本人や家族、支援者、地域住民がタスキをつないで日本全国を走る啓発イベントです。
今年は16号コースが復活したので、3つのデイサービスの利用者がテーマカラーのオレンジ色を身に付けて、ランナーに熱い声援を送りました!そしてハイタッチ!!
「次の中継地点までなら走れる」という方もいらっしゃいましたので、来年は是非ランナーとして参加してみたいものです。




